データで見るペットの防災
ペット受入れ可能な避難所に求めるものは何ですか?
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 61.5% ペットと飼育者が一緒に過ごせる同伴専用スペースの設置
- 43.6% ペット用物資の配給(フード、クレート等)
- 42.6% ペットの鳴き声やにおいに配慮した施設運営
- 36.2% 非飼育者への説明(理解促進)
- 36.1% ペット専用避難スペース設置
- 34.4% 獣医師の派遣
- 32.7% 犬猫別の避難スペース設置
- 32.6% 動物にアレルギーのある方へ配慮した施設運営
- 31.4% ペット用毛布(クレートを覆うため含む)、トイレなど備品配備
- 29.2% 避難所生活における飼育ルールが記載されたガイドブック等の配布
- 27.8% ペットの相談窓口
- 23.2% ペット専用担当者(避難所のペット担当者)の配置
- 1.8% その他
犬飼育者
- 64.8% ペットと飼育者が一緒に過ごせる同伴専用スペースの設置
- 45.6% ペット用物資の配給(フード、クレート等)
- 47.4% ペットの鳴き声やにおいに配慮した施設運営
- 37.8% 非飼育者への説明(理解促進)
- 38.2% ペット専用避難スペース設置
- 37.8% 獣医師の派遣
- 29% 犬猫別の避難スペース設置
- 33.4% 動物にアレルギーのある方へ配慮した施設運営
- 34.4% ペット用毛布(クレートを覆うため含む)、トイレなど備品配備
- 30.2% 避難所生活における飼育ルールが記載されたガイドブック等の配布
- 28.8% ペットの相談窓口
- 23.2% ペット専用担当者(避難所のペット担当者)の配置
- 1% その他
猫飼育者
- 58.2% ペットと飼育者が一緒に過ごせる同伴専用スペースの設置
- 41.6% ペット用物資の配給(フード、クレート等)
- 37.8% ペットの鳴き声やにおいに配慮した施設運営
- 34.6% 非飼育者への説明(理解促進)
- 34% ペット専用避難スペース設置
- 31% 獣医師の派遣
- 36.4% 犬猫別の避難スペース設置
- 31.8% 動物にアレルギーのある方へ配慮した施設運営
- 28.4% ペット用毛布(クレートを覆うため含む)、トイレなど備品配備
- 28.2% 避難所生活における飼育ルールが記載されたガイドブック等の配布
- 26.8% ペットの相談窓口
- 23.2% ペット専用担当者(避難所のペット担当者)の配置
- 2.6% その他
災害経験者
- 63.8% ペットと飼育者が一緒に過ごせる同伴専用スペースの設置
- 50.3% ペット用物資の配給(フード、クレート等)
- 47.6% ペットの鳴き声やにおいに配慮した施設運営
- 40.4% 非飼育者への説明(理解促進)
- 42.5% ペット専用避難スペース設置
- 38.7% 獣医師の派遣
- 37.3% 犬猫別の避難スペース設置
- 38.2% 動物にアレルギーのある方へ配慮した施設運営
- 38.4% ペット用毛布(クレートを覆うため含む)、トイレなど備品配備
- 34.6% 避難所生活における飼育ルールが記載されたガイドブック等の配布
- 32.6% ペットの相談窓口
- 29.9% ペット専用担当者(避難所のペット担当者)の配置
- 2.2% その他
災害未経験者
- 59.6% ペットと飼育者が一緒に過ごせる同伴専用スペースの設置
- 38.2% ペット用物資の配給(フード、クレート等)
- 38.6% ペットの鳴き声やにおいに配慮した施設運営
- 32.8% 非飼育者への説明(理解促進)
- 31% ペット専用避難スペース設置
- 31% 獣医師の派遣
- 29% 犬猫別の避難スペース設置
- 28.1% 動物にアレルギーのある方へ配慮した施設運営
- 25.8% ペット用毛布(クレートを覆うため含む)、トイレなど備品配備
- 24.9% 避難所生活における飼育ルールが記載されたガイドブック等の配布
- 24% ペットの相談窓口
- 17.8% ペット専用担当者(避難所のペット担当者)の配置
- 1.4% その他
複数回答、全体n=1,000、犬飼育者n=500・猫飼育者n=500、災害経験者n=445・災害未経験者n=555
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
ペットと一緒に避難生活を送ることを想定した場合、あなたは避難先でのペットに関する心配事はありますか?
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 56.8% 他人や他のペットとのトラブル
- 55.8% 慣れない場所でのトイレ
- 48.2% 飼い主と空間が離れることによるペットの精神状態
- 46.9% 体調不良
- 45.5% ペットの食料の備蓄量
- 31.3% 迷子
- 30.4% 体調不良時、すぐに獣医療と繋がることができない
- 18.3% ペットの既往症に備えた薬などの備蓄量
- 16.3% ペットの既往症に対して医療行為が提供できない
- 15.1% 定期的に通院が必要な場合に、通院を継続的に行うことが難しい
- 1.3% その他
犬飼育者
- 59% 他人や他のペットとのトラブル
- 49.8% 慣れない場所でのトイレ
- 50.4% 飼い主と空間が離れることによるペットの精神状態
- 44.4% 体調不良
- 46.6% ペットの食料の備蓄量
- 24.2% 迷子
- 33.4% 体調不良時、すぐに獣医療と繋がることができない
- 21.8% ペットの既往症に備えた薬などの備蓄量
- 18.2% ペットの既往症に対して医療行為が提供できない
- 18.2% 定期的に通院が必要な場合に、通院を継続的に行うことが難しい
- 0.6% その他
猫飼育者
- 54.6% 他人や他のペットとのトラブル
- 61.8% 慣れない場所でのトイレ
- 46% 飼い主と空間が離れることによるペットの精神状態
- 49.4% 体調不良
- 44.4% ペットの食料の備蓄量
- 38.4% 迷子
- 27.4% 体調不良時、すぐに獣医療と繋がることができない
- 14.8% ペットの既往症に備えた薬などの備蓄量
- 14.4% ペットの既往症に対して医療行為が提供できない
- 12% 定期的に通院が必要な場合に、通院を継続的に行うことが難しい
- 2% その他
災害経験者
- 61.1% 他人や他のペットとのトラブル
- 59.8% 慣れない場所でのトイレ
- 54.2% 飼い主と空間が離れることによるペットの精神状態
- 49.4% 体調不良
- 49.4% ペットの食料の備蓄量
- 34.8% 迷子
- 35.7% 体調不良時、すぐに獣医療と繋がることができない
- 22.5% ペットの既往症に備えた薬などの備蓄量
- 21.3% ペットの既往症に対して医療行為が提供できない
- 19.8% 定期的に通院が必要な場合に、通院を継続的に行うことが難しい
- 1.6% その他
災害未経験者
- 53.3% 他人や他のペットとのトラブル
- 52.6% 慣れない場所でのトイレ
- 43.4% 飼い主と空間が離れることによるペットの精神状態
- 44.9% 体調不良
- 42.3% ペットの食料の備蓄量
- 28.5% 迷子
- 26.1% 体調不良時、すぐに獣医療と繋がることができない
- 15% ペットの既往症に備えた薬などの備蓄量
- 12.3% ペットの既往症に対して医療行為が提供できない
- 11.4% 定期的に通院が必要な場合に、通院を継続的に行うことが難しい
- 1.1% その他
複数回答、全体n=1,000、犬飼育者n=500・猫飼育者n=500、災害経験者n=445・災害未経験者n=555
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
ペットとの同行避難・同伴避難について、【災害の発生時に、飼い主が飼養しているペットを同行し、指定緊急避難場所等まで避難すること】はどちらについての文章に感じますか?
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 54.6% 同行避難
- 28.4% 同伴避難
- 17% わからない
犬飼育者
- 57.2% 同行避難
- 29.8% 同伴避難
- 13% わからない
猫飼育者
- 52% 同行避難
- 27% 同伴避難
- 21% わからない
災害経験者
- 58.2% 同行避難
- 29.4% 同伴避難
- 12.4% わからない
災害未経験者
- 51.7% 同行避難
- 27.6% 同伴避難
- 20.7% わからない
【災害の発生時に、飼い主が飼養しているペットを同行し、指定緊急避難場所等まで避難すること】→「同行避難」を指しています。
単一回答、全体n=1,000、犬飼育者n=500・猫飼育者n=500、災害経験者n=445・災害未経験者n=555
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
環境省発行の「人とペットの災害対策ガイドライン」において、ペットは飼い主との「同行避難」が原則であると伝えられていることを知っていますか?
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 15.2% 知っている
- 84.8% 知らない
犬飼育者
- 18.4% 知っている
- 81.6% 知らない
猫飼育者
- 12% 知っている
- 88% 知らない
災害経験者
- 20.7% 知っている
- 79.3% 知らない
災害未経験者
- 10.8% 知っている
- 89.2% 知らない
単一回答、全体n=1,000、犬飼育者n=500・猫飼育者n=500、災害経験者n=445・災害未経験者n=555
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
近隣避難所のペット受入れ可否が不明でも、(安全を確保の上)まずは近隣避難所へ「ペットと同行避難」しようと思いますか?
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 79.5% 同行避難する
- 20.5% 同行避難しない
犬飼育者
- 84% 同行避難する
- 16% 同行避難しない
猫飼育者
- 75% 同行避難する
- 25% 同行避難しない
災害経験者
- 79.3% 同行避難する
- 20.7% 同行避難しない
災害未経験者
- 79.6% 同行避難する
- 20.4% 同行避難しない
単一回答、全体n=1,000、犬飼育者n=500・猫飼育者n=500、災害経験者n=445・災害未経験者n=555
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
「ペットと同行避難」する理由を教えてください
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 78.9% ペットを置いていくのが不安なため
- 39.1% 二次災害など自宅にいると危険なため
- 34% 過去の災害からその後自宅に帰れず、ペットが置き去りになった事例を知っているため
- 33% たとえペットの受入れが不可でも、他の避難所の情報などを収集できるため
- 30.3% 同じ状況のペット飼育者と一緒に行動したいため(不安解消等のため)
- 29.1% ライフラインが停止する可能性があるため
- 13.1% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知っているため
- 12.3% 日頃から同行避難できるよう備えているため
- 0.5% その他
犬飼育者
- 79% ペットを置いていくのが不安なため
- 41.9% 二次災害など自宅にいると危険なため
- 35.5% 過去の災害からその後自宅に帰れず、ペットが置き去りになった事例を知っているため
- 35% たとえペットの受入れが不可でも、他の避難所の情報などを収集できるため
- 31.9% 同じ状況のペット飼育者と一緒に行動したいため(不安解消等のため)
- 32.1% ライフラインが停止する可能性があるため
- 15% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知っているため
- 14.3% 日頃から同行避難できるよう備えているため
- 1% その他
猫飼育者
- 78.7% ペットを置いていくのが不安なため
- 36% 二次災害など自宅にいると危険なため
- 32.3% 過去の災害からその後自宅に帰れず、ペットが置き去りになった事例を知っているため
- 30.7% たとえペットの受入れが不可でも、他の避難所の情報などを収集できるため
- 28.5% 同じ状況のペット飼育者と一緒に行動したいため(不安解消等のため)
- 25.6% ライフラインが停止する可能性があるため
- 10.9% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知っているため
- 10.1% 日頃から同行避難できるよう備えているため
- 0% その他
災害経験者
- 78.8% ペットを置いていくのが不安なため
- 43.9% 二次災害など自宅にいると危険なため
- 38.8% 過去の災害からその後自宅に帰れず、ペットが置き去りになった事例を知っているため
- 35.7% たとえペットの受入れが不可でも、他の避難所の情報などを収集できるため
- 31.7% 同じ状況のペット飼育者と一緒に行動したいため(不安解消等のため)
- 35.1% ライフラインが停止する可能性があるため
- 15% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知っているため
- 15.3% 日頃から同行避難できるよう備えているため
- 0.8% その他
災害未経験者
- 79% ペットを置いていくのが不安なため
- 35.3% 二次災害など自宅にいると危険なため
- 30.1% 過去の災害からその後自宅に帰れず、ペットが置き去りになった事例を知っているため
- 30.8% たとえペットの受入れが不可でも、他の避難所の情報などを収集できるため
- 29.2% 同じ状況のペット飼育者と一緒に行動したいため(不安解消等のため)
- 24.2% ライフラインが停止する可能性があるため
- 11.5% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知っているため
- 10% 日頃から同行避難できるよう備えているため
- 0.2% その他
複数回答、全体n=795、犬飼育者n=420・猫飼育者n=375、災害経験者n=353・災害未経験者n=442
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
「ペットと同行避難」しない理由を教えてください
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 42.9% 避難所に行ってもペットが入れない可能性があるため
- 39% ペットを連れて避難所に行くのはペット非飼育者に迷惑がかかると感じるため
- 34.1% 居住エリアに避難勧告が出ない限り避難しない
- 33.2% ペットが他人に慣れていないため
- 31.7% ペットが環境の変化に弱いため
- 23.4% ペットが怯えやすく飼育者と離れられないため
- 18% ペットが高齢であるため
- 16.6% 最寄りのペット受入れ可能な施設、避難場所なども調べてから行動したいため
- 15.1% ペットの健康状態に不安があるため
- 14.6% 在宅避難の準備ができているため
- 13.7% 災害発生後で、ペットを連れての移動は道中危険なため
- 5.9% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知らないため
- 5.4% 知人宅やペットホテルなど、他の選択肢を用意しているため
- 3.9% その他
犬飼育者
- 41.3% 避難所に行ってもペットが入れない可能性があるため
- 41.3% ペットを連れて避難所に行くのはペット非飼育者に迷惑がかかると感じるため
- 37.5% 居住エリアに避難勧告が出ない限り避難しない
- 22.5% ペットが他人に慣れていないため
- 18.8% ペットが環境の変化に弱いため
- 18.8% ペットが怯えやすく飼育者と離れられないため
- 15% ペットが高齢であるため
- 16.3% 最寄りのペット受入れ可能な施設、避難場所なども調べてから行動したいため
- 16.3% ペットの健康状態に不安があるため
- 11.3% 在宅避難の準備ができているため
- 8.8% 災害発生後で、ペットを連れての移動は道中危険なため
- 8.8% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知らないため
- 6.3% 知人宅やペットホテルなど、他の選択肢を用意しているため
- 1.3% その他
猫飼育者
- 44% 避難所に行ってもペットが入れない可能性があるため
- 37.6% ペットを連れて避難所に行くのはペット非飼育者に迷惑がかかると感じるため
- 32% 居住エリアに避難勧告が出ない限り避難しない
- 40% ペットが他人に慣れていないため
- 40% ペットが環境の変化に弱いため
- 26.4% ペットが怯えやすく飼育者と離れられないため
- 20% ペットが高齢であるため
- 16.8% 最寄りのペット受入れ可能な施設、避難場所なども調べてから行動したいため
- 14.4% ペットの健康状態に不安があるため
- 16.8% 在宅避難の準備ができているため
- 16.8% 災害発生後で、ペットを連れての移動は道中危険なため
- 4% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知らないため
- 4.8% 知人宅やペットホテルなど、他の選択肢を用意しているため
- 5.6% その他
災害経験者
- 46.7% 避難所に行ってもペットが入れない可能性があるため
- 45.7% ペットを連れて避難所に行くのはペット非飼育者に迷惑がかかると感じるため
- 35.9% 居住エリアに避難勧告が出ない限り避難しない
- 33.7% ペットが他人に慣れていないため
- 34.8% ペットが環境の変化に弱いため
- 25% ペットが怯えやすく飼育者と離れられないため
- 14.1% ペットが高齢であるため
- 20.7% 最寄りのペット受入れ可能な施設、避難場所なども調べてから行動したいため
- 14.1% ペットの健康状態に不安があるため
- 14.1% 在宅避難の準備ができているため
- 21.7% 災害発生後で、ペットを連れての移動は道中危険なため
- 7.6% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知らないため
- 5.4% 知人宅やペットホテルなど、他の選択肢を用意しているため
- 3.3% その他
災害未経験者
- 39.8% 避難所に行ってもペットが入れない可能性があるため
- 33.6% ペットを連れて避難所に行くのはペット非飼育者に迷惑がかかると感じるため
- 32.7% 居住エリアに避難勧告が出ない限り避難しない
- 32.7% ペットが他人に慣れていないため
- 29.2% ペットが環境の変化に弱いため
- 22.1% ペットが怯えやすく飼育者と離れられないため
- 21.2% ペットが高齢であるため
- 13.3% 最寄りのペット受入れ可能な施設、避難場所なども調べてから行動したいため
- 15.9% ペットの健康状態に不安があるため
- 15% 在宅避難の準備ができているため
- 7.1% 災害発生後で、ペットを連れての移動は道中危険なため
- 4.4% 災害発生時、ペットと同行避難が推奨されていることを知らないため
- 5.3% 知人宅やペットホテルなど、他の選択肢を用意しているため
- 4.4% その他
複数回答、全体n=205、犬飼育者n=80・猫飼育者n=125、災害経験者n=92・災害未経験者n=113
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
2024年8月に発表された南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)によって、ペットの防災に対する意識が変わりましたか?
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 12.8% とても高まった
- 38.5% やや高まった
- 44% 変わらなかった
- 0.2% やや低下した
- 0.2% とても低下した
- 4.3% 南海トラフ地震臨時情報が発令されたことを知らなかった
犬飼育者
- 14.6% とても高まった
- 41.2% やや高まった
- 40.8% 変わらなかった
- 0.2% やや低下した
- 0.2% とても低下した
- 3% 南海トラフ地震臨時情報が発令されたことを知らなかった
猫飼育者
- 11% とても高まった
- 35.8% やや高まった
- 47.2% 変わらなかった
- 0.2% やや低下した
- 0.2% とても低下した
- 5.6% 南海トラフ地震臨時情報が発令されたことを知らなかった
災害経験者
- 17.1% とても高まった
- 40.9% やや高まった
- 37.8% 変わらなかった
- 0.2% やや低下した
- 0.2% とても低下した
- 3.8% 南海トラフ地震臨時情報が発令されたことを知らなかった
災害未経験者
- 9.4% とても高まった
- 36.6% やや高まった
- 49% 変わらなかった
- 0.2% やや低下した
- 0.2% とても低下した
- 4.7% 南海トラフ地震臨時情報が発令されたことを知らなかった
単一回答、全体n=1,000、犬飼育者n=500・猫飼育者n=500、災害経験者n=445・災害未経験者n=555
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
2024年8月に発表された南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)によって、新たに行った対策はありますか?
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 40.5% 十分な対策は整っていないものの、新たな対策を講じるには至らなかった
- 22.7% 備蓄用のフード・飲料水を用意した
- 13.5% 災害時に用意しておいた方が良い物品について情報収集した
- 12.7% 自宅での被災に備えてペットの環境の安全確認をした
- 11.9% 避難所までのルートを確認した
- 11% 注意報が発令されている間はペットをひとりにしないようにした
- 10.6% 避難用のケージやクレートを用意した
- 9.7% 備蓄用の常備薬を用意した
- 9.4% 注意報解除後もペットをひとりにしないようにした
- 8.9% 居住地域における災害の発生予測などの情報収集を行った
- 8.8% 周辺の避難所のペット受入れ体制を調べた
- 6.9% 非常用トイレで用が足せるよう訓練した
- 6.6% 避難用のケージやクレートに慣れるよう訓練した
- 6.2% マイクロチップを装着した
- 3.3% 実際にペットを連れて避難所まで行ってみた
- 2.8% 既に十分な対策をしているため、新たに行った対策はなかった
- 4.8% その他
犬飼育者
- 39.4% 十分な対策は整っていないものの、新たな対策を講じるには至らなかった
- 22.7% 備蓄用のフード・飲料水を用意した
- 14.4% 災害時に用意しておいた方が良い物品について情報収集した
- 13.6% 自宅での被災に備えてペットの環境の安全確認をした
- 13.6% 避難所までのルートを確認した
- 12.6% 注意報が発令されている間はペットをひとりにしないようにした
- 9.1% 避難用のケージやクレートを用意した
- 12.4% 備蓄用の常備薬を用意した
- 11.8% 注意報解除後もペットをひとりにしないようにした
- 9.1% 居住地域における災害の発生予測などの情報収集を行った
- 10.3% 周辺の避難所のペット受入れ体制を調べた
- 8.2% 非常用トイレで用が足せるよう訓練した
- 6% 避難用のケージやクレートに慣れるよう訓練した
- 8.5% マイクロチップを装着した
- 4.3% 実際にペットを連れて避難所まで行ってみた
- 2.3% 既に十分な対策をしているため、新たに行った対策はなかった
- 3.1% その他
猫飼育者
- 41.7% 十分な対策は整っていないものの、新たな対策を講じるには至らなかった
- 22.7% 備蓄用のフード・飲料水を用意した
- 12.5% 災害時に用意しておいた方が良い物品について情報収集した
- 11.9% 自宅での被災に備えてペットの環境の安全確認をした
- 10.2% 避難所までのルートを確認した
- 9.3% 注意報が発令されている間はペットをひとりにしないようにした
- 12.1% 避難用のケージやクレートを用意した
- 7% 備蓄用の常備薬を用意した
- 7% 注意報解除後もペットをひとりにしないようにした
- 8.7% 居住地域における災害の発生予測などの情報収集を行った
- 7.2% 周辺の避難所のペット受入れ体制を調べた
- 5.5% 非常用トイレで用が足せるよう訓練した
- 7.2% 避難用のケージやクレートに慣れるよう訓練した
- 3.8% マイクロチップを装着した
- 2.3% 実際にペットを連れて避難所まで行ってみた
- 3.4% 既に十分な対策をしているため、新たに行った対策はなかった
- 6.6% その他
災害経験者
- 33.6% 十分な対策は整っていないものの、新たな対策を講じるには至らなかった
- 27.3% 備蓄用のフード・飲料水を用意した
- 19.2% 災害時に用意しておいた方が良い物品について情報収集した
- 16.6% 自宅での被災に備えてペットの環境の安全確認をした
- 15.4% 避難所までのルートを確認した
- 14.5% 注意報が発令されている間はペットをひとりにしないようにした
- 9.3% 避難用のケージやクレートを用意した
- 14.3% 備蓄用の常備薬を用意した
- 13.1% 注意報解除後もペットをひとりにしないようにした
- 12.6% 居住地域における災害の発生予測などの情報収集を行った
- 13.6% 周辺の避難所のペット受入れ体制を調べた
- 10% 非常用トイレで用が足せるよう訓練した
- 16.1% 避難用のケージやクレートに慣れるよう訓練した
- 7.7% マイクロチップを装着した
- 5.4% 実際にペットを連れて避難所まで行ってみた
- 2.3% 既に十分な対策をしているため、新たに行った対策はなかった
- 4.7% その他
災害未経験者
- 46.1% 十分な対策は整っていないものの、新たな対策を講じるには至らなかった
- 18.9% 備蓄用のフード・飲料水を用意した
- 8.9% 災害時に用意しておいた方が良い物品について情報収集した
- 9.6% 自宅での被災に備えてペットの環境の安全確認をした
- 9.1% 避難所までのルートを確認した
- 8.1% 注意報が発令されている間はペットをひとりにしないようにした
- 6% 避難用のケージやクレートを用意した
- 6% 備蓄用の常備薬を用意した
- 6.4% 注意報解除後もペットをひとりにしないようにした
- 5.9% 居住地域における災害の発生予測などの情報収集を行った
- 4.9% 周辺の避難所のペット受入れ体制を調べた
- 4.3% 非常用トイレで用が足せるよう訓練した
- 4.3% 避難用のケージやクレートに慣れるよう訓練した
- 4.9% マイクロチップを装着した
- 1.7% 実際にペットを連れて避難所まで行ってみた
- 3.2% 既に十分な対策をしているため、新たに行った対策はなかった
- 4.9% その他
複数回答、全体n=957、犬飼育者n=485・猫飼育者n=472、災害経験者n=428・災害未経験者n=529
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。
過去1年間において、テレワークから出社に変わるなど、家を不在とする時間が増えるような環境変化がありましたか?
- 2024
- 飼い主
- 意識調査
- 防災対策
全体
- 5.7% とてもあった
- 13% ややあった
- 27.5% あまりなかった
- 53.8% 全くなかった
犬飼育者
- 7.8% とてもあった
- 15% ややあった
- 28.8% あまりなかった
- 48.4% 全くなかった
猫飼育者
- 3.6% とてもあった
- 11% ややあった
- 26.2% あまりなかった
- 59.2% 全くなかった
災害経験者
- 9% とてもあった
- 17.1% ややあった
- 29% あまりなかった
- 44.9% 全くなかった
災害未経験者
- 3.1% とてもあった
- 9.7% ややあった
- 26.3% あまりなかった
- 60.9% 全くなかった
単一回答、全体n=1,000、犬飼育者n=500・猫飼育者n=500、災害経験者n=445・災害未経験者n=555
※『災害』は、豪雨・暴風・竜巻・洪水・土砂崩れ・地震・津波のいずれかを指します。